“PHOTO IS”想いをつなぐ。あなたが主役の写真展 2026 20th

富士フイルム
富士フイルム

開催期間

  • 東京

    2026.7/18(土)〜7/23(木)

  • 仙台

    2026.8/21(金)〜8/23(日)

  • 大阪

    2026.9/19(土)〜9/22(火)

  • オンライン
    展示

    2026.9/25(金)〜12/20(日)

特別企画

心に響いた100選SELECT

2026年の心に響いた100選

「お気に入りの1枚」部門

「見せたい!わたしのイチオシ!」部門

「笑顔になる瞬間(とき)」部門

「たいせつな記憶のキロク」部門

「フィルムだから出会えた1枚」部門

[Image]森崎 ウィン

俳優・アーティスト森崎 ウィンさん

プロフィールPROFILE

1990年8月20日ミャンマー生まれ。
スティーヴン・スピルバーグ監督の映画「レディ・プレイヤー1」(2018年)でハリウッドデビュー。NHK大河ドラマ『どうする家康』(2023年)では二代将軍の徳川秀忠役で出演。26年はフジテレビ ドラマ『ヤンドク!』、TVアニメ『異世界の沙汰は社畜次第』、映画『黄金泥棒』に出演など他、ミュージカルなどに多数出演。

第43回日本アカデミー賞新人俳優賞、ASIA CONTENTS AWARDS2021 Best Newcomer-Actor賞に加え、自身で監督、出演をつとめた「せん」は、「ジョージ・ルーカス アワード」を受賞。
アーティストとしては、2020年にメジャーデビュー。数多くの音楽配信チャート1位獲得し、スーパー戦隊シリーズの主題歌や他アニメ作品の主題歌も担当し、さらに海外からも注目を浴びる。
母国ミャンマーでも2018年より観光大使を務め、現地でもドラマの主演やCMに数多く出演し圧倒的な知名度を誇る。国内問わず活躍中。

MESSAGEメッセージ

今年は、「見ていて笑顔になれる作品」という基準で選びました。大人になるにつれて世の中を知り、物事を重く考えがちですが、パッと見て「面白い」「すごい」と感じ、自然と口角が上がるような、見る人がふと笑顔になれる作品を選びました。
今年は午(うま)年で時の流れが早いと言われる中、さまざまな瞬間を切り取った多くの作品を見させてもらいました。写真を通じて、日常や当たり前のことのありがたさに気づき、改めて大切にしたいと思わせてくれる素敵な作品がたくさんありました。ありがとうございました。

森崎 ウィンさんの選出作品

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