“PHOTO IS”想いをつなぐ。あなたが主役の写真展 2026 20th

富士フイルム
富士フイルム

開催期間

  • 東京

    2026.7/18(土)〜7/23(木)

  • 仙台

    2026.8/21(金)〜8/23(日)

  • 大阪

    2026.9/19(土)〜9/22(火)

  • オンライン
    展示

    2026.9/25(金)〜12/20(日)

特別企画

心に響いた100選SELECT

2026年の心に響いた100選

「お気に入りの1枚」部門

「見せたい!わたしのイチオシ!」部門

「笑顔になる瞬間(とき)」部門

「たいせつな記憶のキロク」部門

「フィルムだから出会えた1枚」部門

[Image]松任谷 正隆

音楽プロデューサー松任谷 正隆さん

プロフィールPROFILE

1951年11月19日東京生まれ
幼少よりピアノを習い始め、20歳の時プロのスタジオミュージシャンとして活動を開始。
バンド“キャラメル・ママ”“ディン・パン・アレイ”を経て、数多くのセッションに参加。
その後、アレンジャー・プロデューサーとして多くのアーティストの作品に携わる。
音楽学校「MICA MUSIC LABORATORY」主宰、日本自動車ジャーナリスト協会にも所属し、ラジオパーソナリティ、エッセイストなど様々な顔を持つ。

MESSAGEメッセージ

写真を本気で撮ろうと思うと本当に難しい。この歳になってようやくそれがわかるようになりました。今回、苦労して撮った一枚も何となくわかったし、偶然に撮れてしまったものもあったのではないか、と想像しました。苦労したものにはそれなりの説得力があります。構図の素晴らしさや色彩の素晴らしさなんかにそれは表れてきますよね。一方で偶然のものには勢いがあります。同じ土俵で比べてはいけないような、それぞれの魅力があると感じました。この写真展を見ていると本当に勉強になることだらけです。また少し頑張ろうかな、と思わされました。

松任谷 正隆さんの選出作品

利用規約およびプライバシーポリシーに同意の上、「応募する」ボタンから次に進んでください