出来上がった写真を囲んで、
家族や仲間とワイワイ盛り上がったこと、ありませんか?
ふと押し入れから出てきた昔のアルバムに
何時間も見入ってしまった経験、ありませんか?
大切な人たちと楽しい時間を共有できる。
一枚の写真に込められた想いが、時を越えて繋がってゆく。
それが写真の持つかけがえのない価値かもしれません。
写真を“カタチ”にすることは、
そこに込められた「想い」をしっかりと残すこと。
写真を見る楽しみ、さらには残す大切さ、
それを改めてたくさんの方に実感してもらいたい。
そんな思いで、富士フイルムは全国26都市で
「“PHOTO IS”10,000 人の写真展2010」を開催します。
家族、友達、仲間、恋人
…あるいは未来の自分自身に向けて。
この写真展で、あなたのとっておきの一枚で、
大切な誰かに想いを伝えてください。
